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No.34 2018/09/21 13:54

親もそう育ったから、これが当たり前の家だったのか
親も魔法使いなのかな

No.33 2018/09/05 17:55

貧乏人だった身からすれば何不自由なく物を食べることができただけでも羨ましい

No.32 2018/08/13 16:30

初めての出会いで、家も家族も否定して接した事、すんごく嬉しかったんだろ〜なぁ!!!!
藤堂家の伝承なんかは曽祖父は信じてたって言ってたから、名無しはひーじーちゃん?

No.31 2018/06/22 01:19

矢萩に会えるまでナツメは、「こういった状況ならこの感情を感じる『筈だ』」っていう『想像』や『理解』を、してたんじゃないかなぁ。矢萩に会ってから、やっと感情を感情として感じ取れるようになったんじゃないかなぁ。
この話を読んでたらそんな気がして、矢萩と会えて良かったねって気持ちになった。

No.30 2018/06/09 18:52

漂う雰囲気、言葉、どれも大好きです…!そんな寂しい顔しないでほしい…今は矢萩さんもいるんだから…

No.29 2018/06/08 20:59

早く続きが読みたいです。
ナツメさん、今は矢萩がいてくれるよ♪

No.28 2018/06/08 11:44

毎回言葉選びが素敵
「憎悪は深く沈殿して湧き上がらない」って言葉めっちゃ好き

No.27 2018/06/08 09:34

この先から物語の終わりまで、ぜひ読みたいと思う漫画です。応援しています。

No.26 2018/06/08 08:04

わーい幼少ナツメさんかわいー!
...やみがふかい

No.25 2018/06/08 06:06

うぉう…ナツメの笑顔がハートにクリティカルヒット…

No.24 2018/06/07 20:42

ナツメさん幼少期かっわ!!!!
今回すごく良かったです

No.23 2018/06/07 20:30

カップの話がここに出てくるなんて。2巻で聞いたカップの話も言いようのない感情だったけど、今回のカップの話はそれ以上に言葉にできない感情。

No.22 2018/06/07 11:32

生まれながらの魔法使いか。

No.21 2018/06/07 11:07

人間に求めることじゃない
そして、親父らも藤堂という名に呪われた被害者であると

No.20 2018/06/07 11:03

無残すぎる…。
2巻の「たとえ魔法であったとしても、あんたの隣にいることを後悔していない」という矢萩の言葉は、ナツメにとっては自分を救ってくれた大事な言葉なんでしょうね。

No.19 2018/06/07 10:28

切なすぎる。ナツメには幸せになってほしい。

No.18 2018/06/07 09:23

カップに紅茶が注がれることなく、初めから…切ない

No.17 2018/06/07 09:18

人間って、「お前はその様なモノだ」と言われ続ければ、深く考えるより先に「その様に」
生きてしまうシロモノなんですよね。続きが読みたいです。

No.16 2018/06/07 08:12

切ない!

No.15 2018/06/07 07:53

幼い時のナツメさんのかわいさ!
そして最後の笑顔の切なさよ!