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No.47 2018/09/27 00:04

この回なんか違和感があったんだけど、何でか分かった。文字が多い割に音が感じられないんだ。二人でいたときは絵から音や光、匂いがわかりそうだったのに
空木さんにとって園椰さんは半身だったんだろうな

No.46 2018/09/23 04:19

No.36さん同意です。
難しくて、深くて、繊細で、一人で読んでいたら気づきませんでした。
最初の出会いが紙じゃなくてよかった。
コメントも含めて楽しみです。

No.45 2018/09/19 18:15

空木兄さん葬式場には連れてこられても、喪服を着ることすら出来なかったのか。藤堂父も普通のスーツに見える。葬式が遺された者の為にあるなら、その意図は…
あと今更気づいた。最初のページ外に出るときさ、帽子以外にマスクもしているけど、これ絶対風邪予防の類じゃなくて顔を隠すためだよね…

No.44 2018/09/13 22:03

。゚(゚´Д`゚)゚。

No.43 2018/09/13 19:12

跡取りだって死ぬ可能性あるんだし、跡取りに子供がたくさんいるわけでもないし、出産してもいいじゃん!

No.42 2018/09/13 03:08

ナツメも同じく藤堂の被害者だから助けてくれたところもあるのかもなあお兄さん

No.41 2018/09/13 01:30

本編のここ数話で「藤堂」という言葉がナツメや空木にとってどういう意味のものだったのかわかると、矢萩の「藤堂だろうがなんだろうが関係無い」って言葉はよっぽどの衝撃だったんだろうなぁ

No.40 2018/09/12 19:31

愛ゆえに

No.39 2018/09/11 14:47

兄弟揃って同じ業を背負う魔法使いなのかもしかして……

No.38 2018/09/11 09:55

>>No.36様、私もそう思います。
皆さんの鋭い洞察力に感動しながらコメント欄を読んでいます。
『五番街の白やぎさん』も『言解きの魔法使い』も、結月先生の作品は奥が深い…!

No.37 2018/09/11 08:17

ひどいことをする…
そんなにもいらないなら自分で手を汚すぐらいしろと思う、逆に

No.36 2018/09/10 21:11

この作品はもちろん好きですが、ここのコメント欄も好きです。
大人の方が多いのでしょうか。

No.35 2018/09/08 23:34

園椰さんを形作ってるのはお兄様の魔法なのか。子どもも…。『文字だ』の言葉にナツメ氏を思い出したけれど、このお兄様はどんな魔法使いに『成り果てた』のだろう…。とても辛いですが、続きを楽しみにしています…

No.34 2018/09/08 21:45

つ、つらい…彼にとっての呪いである言葉が身を滅ぼし自らも全てを呪い、最期にそれでもせめてナツメには救いをと矢萩を助けた(と予想)かと思うと…
それによって園椰とあやめが救われた…かと思いきや明らかになる真実、思い出される真実、終わってしまうであろう、うたかたの夢。
続きが早く読みたいけど読みたくない、終わりたくない、あぁでも大好きですいつも楽しみにしてます。

No.33 2018/09/08 15:35

鳥肌たった……続きが楽しみです。

No.32 2018/09/08 08:40

「いらない人間」だった空木さんも園揶さんがお互いに生きていく意味を分かち合えたのに…。
子供を授かるって、特に女性にとっては人生最大で最高の宝物。
愛する人の存在が愛する我が子の命を授けてくれた。その宝物を守り切れなかった園揶さんの悲痛な叫びが聞こえるようで辛すぎるー。
そして一度に宝物を二人も失ってしまった空木さんは全てを呪うだろうなー。
そんな空木さんがナツメさんの為に矢萩を助けるって、本当に優しい心を持っている人なのだと思うと余計虚しい…!

No.31 2018/09/07 22:32

ヤリまくってたって邪推もいいとこだし、たとえそうでも合意なのにどこに問題が?それに一回でも出来る時は出来るし、想いあったもの同士が一緒にいたんだから、当然の流れだろ

No.30 2018/09/07 13:19

辛い…でも凄く引き込まれる…次が待ち遠しい

No.29 2018/09/07 04:03

子供産めないからって安心してヤリまくってたのも問題だと思うよ

No.28 2018/09/06 22:22

堕ろした子供の位牌まで用意したのがえげつない感じがする。普通は作らないものなのでは?
テーマである「言葉」で埋め尽くされたページが怖い。呪いに満ちてる・・・