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No.55 2019/03/26 17:29

ドク・タイガーを相当嫌っているみたいだけど、
それだけ悪役として魅力があるということかな。
まだまだ、しぶとく物語に絡んで欲しいですね。

No.54 2019/03/26 01:38

No.53へ
原作:平井和正、作画:桑田次郎の漫画「エリート」を読んでみよう。
幻魔大戦 連載第1回で飛行機から投げ出されたプリンセス・ルーナがなぜ東丈とサンボとドク・タイガーを幻視するのかがわかるから。

No.53 2019/03/25 23:26

ダミアンは、カッコいいから、くたばったら困る!
マ王は、ド外道だけど、幻魔大王に匹敵しそうだから、くたばったら困る!
ゲスの極み毒舌外道ドク・タイガーは、〇イルド7や〇ーベル〇ン〇事やブラ。クエンジ。ルズや☆斗の★や★ョ☆ョシリーズの敵キャラみたいに、ひでぶ!あべし!を言って、地獄行きの超特急に乗せて、墜ちて、スカッとしたい!

No.52 2019/03/23 15:42

ドク=タイガーにあの程度でくたばってもらっては困る。まだリア王女も出ていないのだよ。

No.51 2019/03/23 01:03

遂に、ぜってーゆ゛る゛さ゛ん゛ド外道ドク・タイガーを殺せると思ったのに、やっと、決着つけると思ったのに、まだ生きてるのか!次こそは、ド外道ドク・タイガーが、地獄に墜ちて、くたばりますように!

No.50 2019/03/21 01:32

復刊ドットコム 幻魔大戦 《オリジナル完全版》 1を購入しました。
1967年当時に少年マガジン誌に掲載された幻魔大戦の体裁を忠実に再現した編集が素晴らしい。
巻末特典は平井和正先生直筆の魔法大戦原案原稿。
実際読んでみたけど、平井先生の字の癖が合わないという方はいらっしゃいますか?
もしよろしければ、Amazonの幻魔大戦 《オリジナル完全版》 1のカスタマーレビューをご参照なさってはいかがでしょうか。癖が強い字の答えが書かれていますよ。

No.49 2019/03/17 22:13

マンガ版の新幻魔大戦の第1章は端折り過ぎているんだよなー。小説版の方が描写が細かくてエド・メガロポリスの世界とは何なのかがわかりやすいんだよね。冒頭の明暦の大火の夢のシーンは、お蝶と意識が融合されていくさなかに香川千波が夢で見る情景の描写やモノローグは小説版の方が明らかに良い。あと誰かが幻魔宇宙の相関図を世に放たないといけないのかな。

No.48 2019/03/16 19:00

物語の時系列は「新幻魔」→「マガジン版」→「野性時代版」→「真幻魔」→「deep」→「トルテック」→「Rebirth」なんだが、混乱している人が多いのかな。

No.47 2019/03/15 21:57

「git clone」でしょっちゅうリモートリポジトリをローカルにクローンしているが、その語源である生物クローンは見た事無い。的確にシミジミ感のある事を言える当事者や関係者の方は機密事項だから聞かれてもコメントできないのでは?

No.46 2019/03/15 13:56

No44へ。ストーリーがちゃんと読み切れていないように思う。香川千波やベアトリスが生まれた世界は廃藩置県が発生せずに江戸がエド•メガロポリスとなった世界。江戸が東京になるという私達の世界とは異なる歴史を辿った世界です。そこには救世主の家系は発生しなかった。故にお時にそれを紡ぎ出しルナに相応しい配偶者を生み出しパラレルワールドで幻魔から世界を救うという使命を与えました。ただエド•メガロポリスの世界にベガやフロイの影がちらついていない事が新幻魔大戦(ムーンライトプリクエル)の謎ではあります。

No.45 2019/03/15 11:08

No.43へ。ベアトリスの「「母ルナは適した配偶者に恵まれなかった。」と言う言葉には、父親無しでクローン人間として生まれ、幻魔と戦う運命を強いられた彼女の、複雑な感情が込められています。お時とかんざしに地球の未来を託して、自分は生き延びる意思が無かったのも、ややわかる気がします。彼女には普通の少女なら体験できる青春などと言うものは一切無かったはずです。

No.44 2019/03/15 10:59

No.42へ。ルナは18歳頃までトランシルバニア王女として何一つ不自由ない暮らしをしていました。突然、地球防衛エスパー軍団のリーダーとなったので、最初は取り乱しましたが、時間を経るにつれてリーダーに相応しい行動ができるようになり、東丈とは強い絆で結ばれる様になった。防衛軍としては強力なテレパシストの後継が欲しかったので、クローンでベアトリスを造った。ベアトリスは幼い時から英才教育と成長ホルモンの投与などにより、ルナとは異なった個体として成長した。と言う考えはどうですか。

No.43 2019/03/15 09:02

母ルナ。配偶者はいたが、適しているとは言えなかったってことかな。

No.42 2019/03/14 23:09

No.41で「現実のクローンはそっくりにならない」という話。なにぶん生物クローンの実物を見たことがないため、本当だろうかと思いググってみる。「【クローン犬】賛成?反対?犬のクローンの生まれ方と問題点について」というページで「全く同じ遺伝子で出来ていても、その子の食べた物や食べる量、育ててくれた親、育った場所などの環境が違えば、体格や性格に違いが出てくる」とある。うーん、「ベアトリスはルナのクローン」説、SF的に中々惹きつけるものがあるぜ。七月先生、取材の上でこの辺うまく料理して本編でやってほしい

No.41 2019/03/14 08:47

No.40へ。クローンは親の一部細胞を使って子を複製するので、原理的にはまったく同一のものが生まれるはずです。でも現実のクローンはそっくりにはなりません。やっぱり個体差ができる。ですから、ベアトリスがルナのクローンだとしても、姿や性格が多少異なっていて、不思議では無いと思われます。実際のことろ、ルナの夫は東丈一人であって欲しいですよね。

No.40 2019/03/14 01:06

No39へ。クローンの割に似ていないから、誰かの子供なのでは?タラレバで救世主の種が恵まれなったと言ってるだけで、婿はいるのでは?アイデアとして面白い気はするが。プラトンは確かに高いねー。米国に金出してもらうなり、太口のスポンサーや協力者を募るなり探すなりしないといけないよね。

No.39 2019/03/13 08:30

ベアトリスは「母ルーナ(ルナ)は適した配偶者に恵まれなかった。」と話しています。高い可能性は、遺伝子工学により、ベアトリスがルナのクローンであったことです。日本に飛来したエスパー300人の衣食住は切実な問題です。例えばプラトンホテル滞在としても、一人一泊2万円程度。となる1日6百万円、10日で6千万円、100日で6億円、とても個人では出せませんね。日本政府との交渉が必要です。

No.38 2019/03/13 00:02

No37へ
それサイボーグ009第6巻地下帝国ヨミ編のラストシーンですやん(私にとってのサイボーグ009の実質的なラストシーン)。初出は少年マガジン1967年13号。その次の週から2週にわたって少年マガジンに「そして・・・だれもいなくなった」が前後編で掲載されて(大瀬克幸さんに作品の裏話聞いたら完全に忘却してた)、16号で石森先生の次回作は8マンの平井和正を原作に迎えて「魔法大戦」の予告が出るんだよね。で17号で幻魔大戦の改題が予告されて18号が連載第1回だ。ところで設定マニアちゃんって誰?

No.37 2019/03/11 20:51

「天使編」はこれまでの9巻全部を合わせたくらいの長い大きな構想です。そしてサイボーグ009たちの最後の戦いでもあります。という秋田サンデー版10巻の表1折り返しでの石森先生の名コメントを想起しつつ。ここまで実は復習+プロローグ編でした! とかニヤニヤしつつ、ありとあらゆる並行世界の伏線もペンペン草の生存可能性すら不能なレベルで問答無用にガシガシ根こそぎ回収し、設定マニアちゃんでさえ安らかに眠れる怒涛の最終章がどうか今後5年くらい続きますように! あと世界中の人がなかよく平和で暮らせますように!

No.36 2019/03/08 22:57

三千子お姉さまに会いたいみー