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No.126 2019/05/12 22:38

122
妻が亡くなってお葬式などでお店を休業していたのに、もう再開したのって意味だよ

No.125 2019/05/12 22:38

広田の殴りかますか

No.124 2019/05/12 22:38

これは、黒くなるわ

No.123 2019/05/12 22:29

十数年前に初めて読んだ時から、「一件落着カッカッカッ」、が何故か妙に印象に残ってた。
比呂がひかりの家で豚汁を食べた日は満月だったけど、今回は少し欠けてる。こういう細かいところも好きだ。

No.122 2019/05/12 22:24

 もう店やってるの? って。『まだ』の間違いか、『まだ』やってるって言葉が失礼だからなのか・・・そもそも店の開店時間が遅いからなのか、

No.121 2019/05/12 21:58

ひかり母は将来的に比呂を義理の息子にしたかったのかな、それとも

No.120 2019/05/12 21:52

他人の子の壁の落書きを消さないで大事にしてあるって凄いことだよ
比呂を本当に息子みたく可愛がってたんだね

No.119 2019/05/12 21:44

比呂の横顔がすごい…

No.118 2019/05/12 21:38

野球部休んでるんだから、ひかり父の様子からみても、毎日カラオケではなくても何かとあれこれ連れ出してるってことではないかな。思いやりって難しいね

No.117 2019/05/12 21:24

英雄がひかりを連れ出すのは物語の進行上必要やったんだと思う。比呂がひかりパパから話が聞けたのはひかりがその場にいなかったからで、英雄が外に連れ出す役目をあだち充に担わされたのだ。そして毎日連れ出してるわけでなく、毎日顔を出してるに過ぎないのであまり英雄を悪く言わんでやってくれ。

No.116 2019/05/12 21:09

これは…気持ちの整理追い付いていないときに連れ回されるのはキツイだろうな
すっごくありがたいけど家族だって気になるし、自分のためにやってくれてることだから断りづらい
変に気を使って余計に疲れはてちゃうんだよ

No.115 2019/05/12 19:56

ヒデちゃんいい彼氏だな

No.114 2019/05/12 19:04

ボロボロ泣いた。

No.113 2019/05/12 18:50

いつもは母の日なんて何もしないけど、母親に電話しました。

No.112 2019/05/12 18:04

日常にあふれる何気ない思い出
日に日に増すさみしさに大事なかけがえのない存在だとつくづく気づかされてさらにあふれるいろんな想い…まだ高校生で初版読んだときよりさらに涙がとまらない。

No.111 2019/05/12 17:24

ヒロちゃん遊びにくるまで中だししまくってたんだな(o・ω・o)

No.110 2019/05/12 16:10

作者のキャラ殺しはテンプレだからなー
はっきり言って1ミリも悲しくねえw

No.109 2019/05/12 16:06

まって……………………今日母の日
タイミング…………

No.108 2019/05/12 15:40

ボロ泣きです

No.107 2019/05/12 12:32

最後のオチも残された人々の希望の光に