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No.16 2019/03/04 15:00

ナツメくんから親友だと言ったとするならばその頃から魔法使い、言ったことが本当にできる能力があったとしたら、今まで自分を親友として見ていてくれたことが自分の望んだ結果であった事になってしまうって事か、切なすぎる

No.15 2019/01/14 14:43

最後のコマ、良い。

No.14 2018/12/13 23:21

濃いなー、この回。読み直してるけど、ここから色々始まってるんだな……

No.13 2018/12/06 14:38

同じく子供を亡くした母親として 皮を鞣すことはできなかったが、生きた証を、何かを残せないかと
あがいたことがある。
だからわかるとは言えないが、その狂おしさは少し共感する

No.12 2018/10/26 08:35

何度読んでも仄暗さの中にある確かな情にぞわぞわする
カップの喩えもすごく好き

No.11 2018/10/20 12:12

さらっと読者の心を抉る話だ。

No.10 2018/09/15 22:15

たぶん私はこの漫画を半分くらいしか理解できてない。
でもなんか好き。
何にこんなに惹かれてるかわかんないけどとにかく好きです。

No.9 2018/09/14 20:32

実はもう死んでいるのかも?

No.8 2018/09/12 23:19

魔法使いじゃなくても多少なりとも言葉の力はあるよね。もー大好き♡とか言われたらその気になっちゃうし!

No.7 2018/08/10 03:08

中々恐ろしい•••不老になるのかな?

No.6 2018/08/03 00:48

倉科女史好き

No.5 2018/08/01 12:08

倉科さんの微笑みにぞくっとした

No.4 2018/05/30 17:45

言葉の選び方が好みです

No.3 2018/05/25 22:26

すごい好きかも

No.2 2018/02/25 08:16

親友という魔法にかけられているかもしれないと?

No.1 2017/11/24 03:39

いい感じにやな感じが出て来てとても好み